JUMPで妄想♡

勝手に妄想しちゃっていいですか?

JUMPで妄想…23話♡高木雄也ピンク

〜〜貴方という湊〜〜

 

目の前には、雄也の優しい瞳・・・

こんなにも優しく穏やかに私を包みこむ

まるで太陽のような貴方を裏切り、

涼介を選び

そして、慧との情事を重ね

ここへ…

また雄也のもとへ戻ってきた

 

こんな私を受け入れてくれる

そう思ったらまた泣けてきた

私の胸元に口づけをするあなたが

とても愛おしくて愛おしくてたまらない

 

「ゆうや…」

 

「な に  ?」

 

「私のこと、好き?」

 

「好きじゃないよ」

 

「えっ?」

 

「あ い し て る」

 

「もぉ!ばかっ」

f:id:okome1114:20170525010941j:image

 

雄也の唇は胸元から、おへそへ

 

カンジル、、、

 

身をよじらせると、もっと下へ…すすむ

 

「あっっ…」

 

雄也は両手で私の太ももを下からつかむと 

上に ぐいっとあげた

 

そして「きれいだよ」と囁く

 

私は赤面したのがわかった

 

「やだ、そんなにじっと見ないで」

 

「なんでだよ、いいじゃん。久しぶりなんだから」

 

下のほうで雄也の低音でセクシーな声が響いた

 

私は、その声だけでイッテしまいそうだった

 

(早く、焦らさないで…)

 

雄也の舌が私のクリトリスを刺激してきた

初めはゆっくりと…

でもすぐに舌の動きが激しくなってきた

 

「あっんっ、、、いや、まだイキたくないよ」

 

すると雄也は私のアソコに

チュッチュッチュッと三回音をたてて

吸い付くようにキスをして

 

その後、私の唇に戻ってきた

 

今度は左手で私の右の乳房を掴み

人差し指と中指の間で乳首を挟むと

細かく揺さぶり、また私を焦らしてくる

右の乳首に吸い付き、舌でまた

私をいたぶる

 

そして右手の中指が

私のなかにつるっと

その綺麗な指先が

今、私の熱くなった体の中に…いる

 

激しく動く指先…

快感の一文字

 

私は唇を噛みながら

「ゆうや、もうだめ、イッちゃう」

 

「いいよ、イッてもいいよ…」

 

「あぁ〜〜っ」

 

体が一瞬反り返ってから

全身の力が抜けた

 

「雄也が、、、欲しい」

 

果てたばかりなのに

わたしの口からふっと出てしまった

 

「いいよ、もちろん」

 

そういうと雄也は、私の体をくるっと下向きに変えた

そしてぐっと腰を持ち上げて四つん這いにさせられた

 

うしろから、雄也のモノが入ってきた

 

「あっ、、、っ」

 

雄也の口からため息が漏れた

 

私もまた、ため息が…

 

「んっっ、、、」

 

腰に手をあてて激しくピストンする

 

二人の肉がぶつかり合い

 

パツンパツン聞こえる

 

もうイク〜と思ったときに

 

雄也が抜いた

 

そして今度は雄也が仰向けになり

 

私の腰を真下に引き寄せる

 

ググっと入った

 

また、ため息が漏れる

 

雄也の上で 激しく動く、、、

 

雄也がいう

 

「アイシテルよ、もっと動いて、、、」

 

「んっ、、、もうムリ…」

 

「感じさせてくれよ・・・」

 

f:id:okome1114:20170525011235j:image